2008年04月19日
プロフィール_INOUE&APOLAYA

HIDEKI INOUE
日本・横浜生まれ スペイン国立サンフェルナンド美術大学に学ぶ
1998年 求龍堂からエポックスペインHIDEKI INOUE画集が全国発売される。
2001年 文部科学省文化庁在学1年派遣でチェコ共和国 プラハに居住。
そのまま2007年迄滞在。
プラハパラーツアドリア評論家美術館個展ギャラリーガンビットプラハ個展
2006年 プラハ国際現代美術フェアに現代大型屏風出品基調講演を行う。
2007年 文化庁DOMANI展(東郷青児美術館)出品
JUAN CARLOS APOLAYA
ペルー・AREQUIPA CITY生まれ
IDAT研究所(ペルー)SPDID DESIGN研究所(アメリカ・ロス)に学ぶ
1989~93年 アメリカTV“CHANNEL4”ペルー “CINE Y TV CONTINENTAL等
TV・映画制作ディレクター
1997 ~2003 企業プロモーション映像制作ショー映像制作
アメリカ・ペルーにてCGデザイン、3Dデザイン、アニメーション、映像、プログラミングを手がける。
10 pieces exhibion / kume.jp
2008年04月18日
展示コンセプト_INOUE&APOLAYA

2008・現代シュルレアリスムの眼
今回のART T-SHIRTS CREATIONは、東京都写真美術館主催“
シュルレアリスムと写真-痙攣する美”展
(3/15~5/6恵比寿ガーデンプレイス内)
開催に合わせて、現代におけるシュルレアリスムとアヴァンガルドをテーマに、
ヨーロッパ在住25年の日本人アーティストHIDEKI INOUE氏と、
アメリカ・ペルーでTV映像ディレクターとして活躍して来た外国人クリエイター
JUAN CARLOS APOLAYA氏が、 「2008・現代シュルレアリスムの眼」を
エキシビジョンタイトルに定め、INOUE氏はそのシリーズ“表層の刻印
-CONNOTATIVE OUTER LAYER”、CARLOS氏は、
“OJOS-眼”シリーズを中心に各々5点づつTシャツを出展します。
10 pieces exhibion / kume.jp
