2008年08月01日
作者プロフィール_フルカワマナミ

フルカワマナミ
1986年生まれ
長岡造形大学卒業
08年ものづくり会社入社
▼フルカワ マナミさんオフィシャルブログ
http://hibimosaku.jugem.jp/
10 pieces exhibion / kume.jp
2008年08月01日
展示コンセプト_フルカワマナミ

「Fairy girls」。
特徴ある線画によりモノクロームに描かれるのは、
可愛らしさの裏に毒を潜める、お伽話の主人公。
その主人公(女の子)は
こどもの頃から慣れ親しんだ
か弱く優しいお伽話の女の子とは違い、
ずる賢く悪どい顔を隠し持ちます。
身勝手な大人に対抗する強い力を持ちつつ、
いつしか自分たちもそんな大人に近づいていく。
お伽話をモチーフとした「こども」と「大人」の間で揺れる女の子達を
この機会に、ぜひご覧ください。
場所:久米繊維工業株式会社 本社1Fプレスルーム
東京都墨田区太平3-9-6
日時:8/1(金)~8/30(土) 午前10:00~午後5:00
※上記期間中の日曜・祝日および8/15~8/17は
休館となりますので ご注意ください。
※展示会場でのTシャツの販売は行っておりません。
10 pieces exhibion / kume.jp
2008年07月30日
作者プロフィール_JUST JAPAN アーティスト
Profile

冬奇
京都の伝統技術や文化をモチーフに投影させていくしていく作品づくりで、
国内外から高い評価を受けている若きクリエーター。
京都らしさを「ジャポニズム」というカテゴリで存分に表現する事で
独自の"京スタイル"を世界に発信している。
http://fuyuki.secret.jp/

TOUMA (TOUMART)
2002年よりフリーランスのフィギュアアーティストとして活動を開始。
翌年には代表作となる、「KNUCKLE BEAR」(ナックルベア)を
リリースし、日本国内のみならず、
台湾、香港、アメリカ、ヨーロッパ圏で高評価を得る。
2005年、TOUMART Inc. を設立。
その後、アジアやアメリカ、ヨーロッパ各国でサイン会を開催するなど
世界を股に駆けて活動中。
2008年には続々と大型コラボを発表!
http://www.touma.biz/

AKIKO TAKEMOTO
女性の視線から女性の生き様を描く
現代美人画アーティストとして、国内・国外に作品を発表。
フィレンツェビエンナーレ2003に、日本代表として参加。
日本人作家初の入賞を遂げる。
(ドローイング&グラフィック部門5位)
フィレンツェビエンナーレ2007日本代表参加。
日本イラストレーション協会副代表。
ジャイラ・メディア・アート・アクト代表。
デザインスタジオバンブー主宰。
http://akikotakemoto.com/

花村えい子
1960年代の日本の少女達を虜にしたキラキラオメメの女の子。
今、海を越えて『カワイイ』が言葉として定着した
フランスの大人の女性達に支持されています。
今も現役の女流作家が生み出した
日本を代表するグラフィックアートです。
http://www.dma-j.net/hanamura/

DEVILROBOTS
DEVILROBOTS は5人組のデザインチーム。
グラフィック、キャラクター、イラスト、映像、WEBページ、
音楽、ウェア、グッズの企画・デザイン・制作を手掛けています。
特に膨大なキャラクターでは
「かわいいけど毒がある」世界をクリエイト。
代表作は「トーフ親子」
http://www.dvrb.jp/
10 pieces exhibion / kume.jp
2008年07月30日
展示コンセプト_JUST JAPAN

「JAPAN MADE VALUE」
“最高のお土産品”を世界に。
目指したのは
ーHigh Qualityー
もらった人の喜び顔が見たい、そしていつまでもご愛用してほしいから。
商品は確かな技術を持った職人の手で、1点1点丁寧に制作します。
ーGood Designー
「本物を伝えられる」日本人クリエイターを起用。
日本人を代表する巨匠から、新進気鋭の若きクリエイターが、
様々な技法でアートを表現します。
ーNew Japan Styleー
古くから伝わる伝統工芸と新しいポップアートを融合した“新日本式”。
シンプルなデザインの中にも、日本の奥行きの深さを感じさせます。
「JUST JAPAN」は、大切な人への最高の贈り物として、
日本から世界に発信します。
この度、羽田空港、お台場アクアシティでの販売合わせて
全9デザインのTシャツを展示いたします。
ぜひ、この機会にご覧ください。
場所 久米繊維工業株式会社 本社1Fプレスルーム
東京都墨田区太平3-9-6
日時 7/22(火)~7/30(水) 午前10:00~午後5:00
※上記期間中の日曜日は休館となりますのでご注意ください。
※展示場でのTシャツの販売は行っておりません。
10 pieces exhibion / kume.jp
2008年07月28日
2008年07月28日
2008年07月26日
2008年07月25日
2008年07月24日
2008年07月23日
2008年07月22日
2008年07月21日
2008年07月20日
2008年05月26日
展示コンセプト_ART MAN

コンセプトは「Love My Job, Love MY Town」。
仏壇職人としての誇り、三河地方への愛情をテーマにデザインし、
仏壇や仏像、三河武士の鎧兜をモチーフにしてみました。
●トークライブ開催のお知らせ●
5月31日(土)に、久米繊維一階のプレスルームにてトークライブが開催いたします!!
トークライブではTシャツ、仏壇、アートマン人形と
多岐に渡る展示作品に込めた思いをお話し頂き、
その後、久米繊維工業社長・久米との対談形式で進行いたします。
三河のまちのこと
三河仏壇のモノづくりのこと
伝統工芸の技術を活かし
全くの異分野に活躍の場を拡げる。
アートマンジャパンの今後の展開についても
熱く語って頂きます。
その後はご来場いただいたお客様とのフリートークの時間となります。
開催時間:午後2時から4時の2時間を予定しております。
場所:久米繊維工業株式会社 本社1Fプレスルーム
〒130-0012 東京都墨田区太平3-9-6 >アクセス地図
10 pieces exhibion / kume.jp
2008年05月25日
プロフィール_ART MAN

日本の伝統的工芸品である仏壇技術を使って世界を目指す職人集団。
アートマンとはサンスクリット語で「自我」「魂」という意味です。
本来、「atman」と表記するところを芸術「ART」と組み合わせ、
日本の伝統美と、世界に向けてという想いを込め「アートマン・ジャパン」というグループ名にしました。
宮殿師 平林祐二
彫刻師 石川博紀
塗師 伊藤広之
組立師 都築数明
アートマン・ジャパン公式サイト
10 pieces exhibion / kume.jp
2008年05月11日
2008年05月10日
2008年05月08日
2008年05月07日
2008年05月02日
2008年05月01日
2008年04月28日
2008年04月27日
2008年04月26日
2008年04月25日
2008年04月19日
プロフィール_INOUE&APOLAYA

HIDEKI INOUE
日本・横浜生まれ スペイン国立サンフェルナンド美術大学に学ぶ
1998年 求龍堂からエポックスペインHIDEKI INOUE画集が全国発売される。
2001年 文部科学省文化庁在学1年派遣でチェコ共和国 プラハに居住。
そのまま2007年迄滞在。
プラハパラーツアドリア評論家美術館個展ギャラリーガンビットプラハ個展
2006年 プラハ国際現代美術フェアに現代大型屏風出品基調講演を行う。
2007年 文化庁DOMANI展(東郷青児美術館)出品
JUAN CARLOS APOLAYA
ペルー・AREQUIPA CITY生まれ
IDAT研究所(ペルー)SPDID DESIGN研究所(アメリカ・ロス)に学ぶ
1989~93年 アメリカTV“CHANNEL4”ペルー “CINE Y TV CONTINENTAL等
TV・映画制作ディレクター
1997 ~2003 企業プロモーション映像制作ショー映像制作
アメリカ・ペルーにてCGデザイン、3Dデザイン、アニメーション、映像、プログラミングを手がける。
10 pieces exhibion / kume.jp
2008年04月18日
展示コンセプト_INOUE&APOLAYA

2008・現代シュルレアリスムの眼
今回のART T-SHIRTS CREATIONは、東京都写真美術館主催“
シュルレアリスムと写真-痙攣する美”展
(3/15~5/6恵比寿ガーデンプレイス内)
開催に合わせて、現代におけるシュルレアリスムとアヴァンガルドをテーマに、
ヨーロッパ在住25年の日本人アーティストHIDEKI INOUE氏と、
アメリカ・ペルーでTV映像ディレクターとして活躍して来た外国人クリエイター
JUAN CARLOS APOLAYA氏が、 「2008・現代シュルレアリスムの眼」を
エキシビジョンタイトルに定め、INOUE氏はそのシリーズ“表層の刻印
-CONNOTATIVE OUTER LAYER”、CARLOS氏は、
“OJOS-眼”シリーズを中心に各々5点づつTシャツを出展します。
10 pieces exhibion / kume.jp









